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宿題まだの外部生!相談連絡下さい!

この長期に出ていた宿題の
完成度が、

次の成績に、大きく響きます!

最良のアドバイスします。

TAKIJUKU 塾長
たきざわ
ご相談メール⇨takijuku.inc@gmail.com
たきじゅく公式HP⇨takijuku.moon.bindcloud.jp
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一連のコロナ対策完了しました。
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積極的に意見言わないのが日本の国民性だった。教育が急展開している。

本当に面白い。

国のことは政治家さんが
うまくやってくれる。
私たちが幸せになることを考えて
毎日偉い人たちは頑張っている。

あるいは、

国のことは、
だれがやってもこんなもんだ、きっと。

これらは、
日本人の最強の国民性。

もちろん、
他国と比べて優れた部分も
たくさんある。

でも、
日本人自身が作り上げた
最強の国民性を、

今、打破しよう、
というのが、
戦後最大と言われる

教育改革。

簡単に言うと、

今まではいいよ、いいよ、
仲良くやれば。
あんまりシャシャリ出ないでね。

だったのが、

主張しなさい。
海外に出なさい。
英語は読む、書く、より
聞く、話す、だよ!

好き放題ゲームが広がり、
IT重視、IT重視、ゲームでも新たな時代への
感覚を磨こう!

にプラスして、

本や新聞を読もう。
じっくり考察してみよう!

英語は四技能出来るべきだし、
ITは世界標準だから、
頑張ることは間違ってはいない。

ただし、
それらを習得し活かす能力の基礎は、
記憶力、考察力、思考力、応用力、
といった力で、
その基礎は、
国語の読み書きにある。

みんなで、
日本語を軽視せずに、
古くからある
日本語にもっと注目し勉強しよう。

日本語の力、があると
色々と見えてくるから。

今の教育は、急展開している。

だから、
教える側の能力が追いついていない。
無理もないと思う。

理由は、
国民性を変えようとする
壮大なスケールの構想なのに、
計画がみみっちい。

生徒からじゃない、
先生から。

本当は、
もっと言うと、
先生たちを導く先生たちからだ。

最低数十年かかるかもしれない。

が、やらねば、次に
やっぱりやろう、となった時には
もっと大変になっているだろう。

結論、
生徒も先生も、そのまた先生も、
スケールの大きな、国民性までも踏み込んだ
教育改革だ、と自覚して覚悟を決めよう。

生徒は先生に完全には頼らず、
先生も過信に近い自信を持ち、失敗にくじけず、
なかなか見えてこない前を見て、頑張ろう!

出来れば、
トップの人たちは、
あたふたせずに広い心で、
指導、指針を与えてほしい。

そこに、
日本の将来がかかっているから。

TAKIJUKU 塾長
たきざわ
なんでも相談24時間⇨takijuku.inc@gmail.com
瀧塾公式HP⇨takijuku.moon.bindcloud.jp





コロナ禍で分かったこと⇨人間の弱さではない!

まさに、
禍(わざわい)、と言われている
コロナウイルス。

コロナ禍でわかったことは、
人間の弱さでは無い。

弱点は分かっていた。
ずいぶん前から、
ビルゲイツ氏他、
警告する人たちもたくさんいた。

はっきり分かったことは、

「弱点に対して、
手を打たなければ、
こうなる」

ということ。

目先の欲?に目が眩み、
あってほしくない未来像に眼をつむり、
こうなった。

人間界のDNAは、
それでも禍を繰り返す。

大きな禍だから、
大変なことになった、ではなく、

小さな禍に気づいた段階で、
甘くみたいから甘くみていた、
だけのこと。

教訓にすべきは、
まず、
自分たちの周りの
小さなほころび

小さな禍


大きくしないように、

気づくだけではなく、
行動して手を打たなければならない、
ということ。

そうする人の割合が5割いれば
かなり痛みは少なくなるだろう。

勉強でも、
禍のような点が推測できる弱点は、
弱点の半分くらいをクリアできれば、
得意分野で勝負出来る。

勉強でも、
できない部分は、
甘くみないほうが良い、
クリアする方法は生徒により違うが。

TAKIJUKU 塾長
たきざわ




塾長、生きがい何?⇨小ちゃいこと、恥ずかしいけど。

生きがいは?

普通、
家族、夢、人生の目標、あたりか。

今は、
毎日の小さな喜び、かな。

だってよく考えてみると、
小さな喜びの積み重ねが、
人生、のような気がする。

マスクなかなか買えないから、
考えてみると、

そう言えば、昔、使う予定で
バックに入れたの、まだあるかな?
部屋の片隅に隠れてないかな?

半日探して、

あった! 
しかも、2つ! 
しかも 個装だ!

あっ、あの時のやつだ。

色々と思いを巡らす。

まあ、私にとっては大きな喜びでしたが、
出来事としては、日常の些細なこと。

でも、日常の些細なことの積み重ねが
人生。

だから、
生きがいは、日常の小さな喜びを探すこと。

それが、人の役に立てば、もっと嬉しい😃。

小ちゃいし恥ずかしい気もする。

が、

当たり前、や、小さいことって
とても
大事だとは思う。


TAKIJUKU 塾長
たきざわ

人には、活かせる知識と成熟した心が必要! 人対人の教育は重要。

コロナで、

遠隔教育が騒がれている。

確かに便利、

でも、

便利だから、効率が良い、とは限らない。

教育の大前提は、

子供の頃はまだ未熟、がある。

1番必要な教育は、

人格ある大人たちが、
まだ成長途中にある子供たちを
直接指導し、
子供たちの人格形成を助ける教育だ。

遠隔教育に走らざるを得ない状況も今はあるだろうが、

それでも、
この大原則を忘れずに、
画面上であっても、
子供の息遣いや仕草に気を配り、
その子その子に合った声がけをしてほしい。

ただの知識の伝達であってはならない。

TAKIJUKU 塾長
たきざわ

食勉論、追記。

そういえば、

腹一杯食べた子は、
食べすぎの子は、
よく見ることあるが、

限界?まで勉強した子は
見たことないなあ、
この頃。

TAKIJUKU 塾長
たきざわ

食べること、と、勉強すること⇨ 食勉論:塾長瀧澤構想。

食べることが、
大嫌いな人はいない、よね。

勉強することが、
大嫌いな人はたーくさんいる、よね。

イチゴのショートケーキ、
モンブランやチョコレートケーキ。

大好き💕な人はたくさんいて、

でも、
1度に20個は、食べない。
食べても、途中からあんまり美味しくはなくなる。
たぶん。

ドバー、と渡された宿題。
もうすでに嫌だ?

明日やろう、が、明後日になり、
明後日がいつの間にか、1週間、2週間、
あらら、どうしよう、

で、

提出間際に、

ドバー、とやる。

まさに、
大好物のショートケーキを20🍰個食べるのと 
似ている。

途中から、すごく、苦しくなる。

つまり、
無理すれば、
大好きなことだろうと
大嫌いなことだろうと

同じ⇨つらい、きつい、苦しい。

ならば、

少しずつやろう、
毎日少しずつ。

毎日ショートケーキ🍰を1つずつ
食べれるならば、
こんな、幸せなことはない!
1度にたーくさんショート🎂を食べるのは、
普通は、大好きでも、地獄。

同じではないか。

毎日少しずつ宿題を、こつこつやれば、
こんなに楽なことはない。
1度にたーくさんやれば、ただでさえ大嫌いなのに、
死にそうに地獄。

つまり、
食と勉強は同じなのではないか。

みんな毎日少しずつ食べる。
だから、
みんな毎日少しずつ勉強しましょう!

食事も勉強も、
しないと具合悪くなる、

と、

頭に刷り込めた人、幸せ。

TAKIJUKU 塾長
たきざわ
お悩み解決メール⇨takijuku.inc@gmail.com
瀧塾公式HP⇨takijuku.moon.bindcloud.jp

死語?⇨忍耐、努力、1人でも勉強する。

忍耐や努力、孤独に学習、

なんか、死語になりつつある言葉。

でも、
今、まさに今、
必要な言葉だ。

耐えなきゃ危険だし、
努力しなきゃこのあと取り返せないくらい大変になるし、

家に居る時間が、
めっちゃ長いから、
どれだけ家で勉強するかが、
大きな学力差を生むだろうし。

チャランポランだったら、
このあとずーっとチャランポランだし。

ピンチがチャンスとまでは思わないが、
少なくとも、
普通にしっかり人生歩もう、くらいは
考えて毎日を過ごしたほうが良い。

TAKIJUKU

除菌、滅菌、殺菌、防菌、抗菌!

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プロフィール

takijukudesu

Author:takijukudesu
瀧澤 大 (マークたきざわ)と申します。

千葉県市原市辰巳台東地区でTAKIJUKU(瀧塾)という進学補習総合塾を27年間運営し、主任講師として毎日教えています。

東京の高田馬場 と 東京の田町 と
神奈川の茅ヶ崎の教室でも たくさんの生徒を教えています。

個別での生徒指導は、1500名を超えました。


今、子供たちも、昔とは違った意味で、特に精神的に疲弊しているケースが目立つようになってしまいました。

そんな子供たちや保護者の方々に、少しでもお役に立てれば、心が和らいでくれれば、と思い、つらつらとお話しさせていただくように書いています。
また、戦後最大の幼小中高等の教育改革が始まり、その中でも特に注目されている英語についても、他の科目の話も交え書いています。

これからの明るい、幸せな未来を子供たちが自らの力で創り上げられるよう願い、少しでもその力になれれば幸いです。


TAKIJUKUの<ホームページ>

http://takijuku.moon.bindcloud.jp

受験進学教育のプロ。

 ◇著書を多数出版

「英語に強くなる魔法の100語」(中経出版)

「フィナンシャルタイムズが中学英語で面白い程読める本」(ぶんか社)

「ケネディーは『リーダーシップ』をどう語ったか」(中経出版)

中国(大連理工大学出版)、韓国、台湾、にても翻訳出版、その教育は高い評価を得ている。

日経、読売、日経ウーマン、千葉日報、各雑誌等でも紹介されている。

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