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フランス人 ホームステイ。

優美で歴史あるフランスから、
未来ある青年が、ホームステイしに来る。
ヨーロッパの国々は、
それぞれ長い歴史の中で、成長を遂げてきた。
その成熟した文化は、日本の文化とは異なる。
そして、文化は市民が創る。
その市民が来日する。
たくさん勉強出来そうだ。
フランス語を学習しておこう。
言葉は文化、文化は言葉、だ。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ
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人生予報、晴れの日もあれば雨の日もある、ではない。

未来の予測は自由だ。
今日は雨でも、明日からずっと晴れ、と考えてもだれも文句は言わない。
自分の人生の天気予報は、自分で「晴れ」と決めればいい。
雨の日も必ずある、なんて、思わなければいい。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ
takijuku.inc@gmail.com

天気予報に気持ちが揺れる。

予報で、
今日は晴れ、明日は雨。
で今日になると、
今日は晴れ、明日は雨。
いつも未来に悪い兆しがあると、いやだなあと今思う。
でも、結果的には、
今日は晴れ、で、結局明日も晴れ。
気分を害する必要は無かった。
つまり、未来はわからないから、自分なりに少しでも良い予測をして生きれば笑顔でいられるかも。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ

勉強にとって楽しいことは良いこと?悪いこと?

楽しく勉強するのはベスト。
勉強するのが楽しいのはベター。
勉強以外に楽しいことがあるのは、息抜きがっきるからグッド。
勉強を含めて楽しいことがないのは息抜きさえできないからバッド。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ
takijuku.inc@gmail.com

時々息抜きは必要なのか。

息抜きして、リフレッシュ! よく聞くけれど、そのタイミングには気をつけたほうがいい。
1番ダメなのは、何日に一度、1ヶ月に何回、みたいに定期的な息抜き計画。
理由は二つ。
せっかく勉強の調子が上がってきたのに、明日は息抜き、はもったいない。
息抜きを楽しみにして、勉強を頑張る。ではなくて、勉強を頑張るのは成績向上とか志望校合格が目標。
1番いいのは、本当に行き詰まりを感じた時に不定期に息を抜くこと。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ

なかなか良い、から始まる成績向上の道。

まあまあ出来たな、
これが10回で、
よく出来たな。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ

ブログ、地域新聞内HP、好調! ありがとうございます。

HP閲覧者数が、
塾予備校部門ではかなり上位だそうで。
とても嬉しいです。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ

短いメッセージを持つ。

いつでも、どこでも、
相手に1番伝えたい短いメッセージを持つといい。
心にストレートに響く、しかも、メッセージを発信する人に合った言葉、説得力のある言葉は案外少ない。
高校教諭になった卒業生が塾にプレゼントしてくれた、黒板クリーナー。
メッセージ付きだった。

チョーク入れ、宝の道具。

今でも、
先生になる卒業生には、チョーク入れをプレゼントしている。
高価なものではないが、開けるとメッセージが書いてある。人によって違う内容だ。
最近のは、「生徒命」。
時代が時代だから、古い、強すぎる、メッセージだが、教育の根本は古くから変わらないし、教育を職業とするならば、このくらいの意気込みは、いつの時代でも必要だ。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ

幻の黒板、効率に負けない情熱。

27年前、塾を始めた。
講師の宝は教務の道具だと考え、当時、黒板づくりの名人と言われた人に、メインの黒板づくりを依頼した。出来上がるまで3ヶ月以上、全て手作り。
何重かわからないほど上塗りされ、乾かされ、細部を調整して、私の体形に合う最大の黒板が納品された。
だから、
たて、横の長さも日本に一つだけ。
普通、黒板は水拭き厳禁や、水拭きすれば寿命が短いと言われたが、27年間、毎回水拭きしても、全く新品のまま。
今では、単なる黒板ではなく、一緒に授業を行う同士のように感じている。
世界的にも、今は
もちろん、電子黒板が主流だろう。
でも、
その効率の良さに負けないように、情熱を黒板とともに、生徒たちに伝えていきたい。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ
takijuku.inc@gmail.com
プロフィール

takijukudesu

Author:takijukudesu
市原辰巳台の瀧塾という予備校で先生をしています

東京の高田馬場 と 東京の田町 と
神奈川の茅ヶ崎の教室でも たくさんの生徒を教えています。

個別での生徒指導は、1000名を超えました。


http://chiba.cool.ne.jp/takijuku/

受験進学教育のプロ。

 ◇著書を多数出版

「英語に強くなる魔法の100語」(中経出版)

「フィナンシャルタイムズが中学英語で面白い程読める本」(中経                           出版)

「ケネディーは『リーダーシップ』をどう語ったか」(ぶんか社)

中国・韓国にても翻訳出版、その教育は高い評価を得ている。

日経、読売、日経ウーマン、千葉日報、各雑誌等でも紹介されている。(塾の公式ページより)

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