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学習は本質が面白い!

英語のto、
前置詞、不定詞、いろいろな意味がある。
が、
元の元は、方向性。
場所、時間、物事、いろいろな対象が考えられる。
日本語の意味としては、
~へ(向かう)
だ。
学問は、「元の元」
が深いから面白い。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ
takijuku.inc@gmail.com
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今日夜10時40分から FM市原出演 塾長!

10月16日 水曜日 本日、
オンエア! FM市原 76.7MHz、
塾長 たきざわ 出演!
ぜひお聞きください。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ
takijuku.inc@gmail.com

すでに能力は85% センター英語!

高3
センター英語。
平均160超え、実際にはもっととれる能力がすでに身についている。
大量の問題に対して、
本気で、やる気を出して頑張っている。
11月で、
平均170は越したい!
TAKIJUKU 塾長 たきざわ

新聞、雑誌、メディア等。

メディアはあまり好きではない。
本当に信じていいのか?疑問に思うこともある。
露出に後ろ向き?なため、
去年までは塾のチラシ等宣伝はほぼ無し。
今年からは、チイコミ等、少し積極的になった。塾ありますよ!と知らせたいから。
だから、
特色ある塾のせいか、今までも取材の申し込みはほとんど断ってきたら。誠に失礼だが面倒だし、良く見せようとしてしまうから。
今回FM市原からの出演依頼は、少しだけ(1回5分程度)でもあり、有難く受けた。
みなさん、宜しくお聴き下さいませ。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ

受験生、ここから新たな闘いに挑む!

模擬試験、
点数、偏差値、合否確率、等の
学習上の努力、という闘いに加えて、
今から受験までは、
不安、
という大きな敵と受験生は皆闘うことになる。
今までは気にしなかった、
ほんのわずかな、ささいな部分が気になりだし、不安が心を駆け巡る。
学力は、
学習という努力で向上するが、
不安という敵により降下する。
不安に打ち勝ち、学習努力を精一杯した者が勝者となる。
今は、受験生全員が、不安という最大規模の敵と闘っている。
例外なく。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ
takijuku.inc@gmail.com

無謀な受験は無い。無駄な受験はある。

合格ラインには程遠い。
でも合格したい。行ってやりたいことがある。
これは、可能性もあるし、頑張る価値がある。
決して無謀ではない。
でも、
生徒本人が
明らかに行きたくはないが偏差値が高い、
やりたいことはないけれども安全校だから、
保護者の意思に従って、
などが理由の受験は、
合格し万が一、
通学することになってからが大変。
だから、
無駄な受験、はある。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ

高3→毎日6800英単語読破!

高3、
メキメキ力がついてきている。
1日に英単語数にして、
約6800単語を読破している。
これは、
毎日、英語長文問題を2冊、
こなしていることになる。
しかも速読。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ

27年間で初、天候による臨時休校。

さすがに、

前回の台風の影響もあり、

生徒、関係者の方々の安全を考慮し、

本日は臨時休校とした。

ペンは剣より強いかもしれないが、

人間は自然の前では強くはない。

自分の確固たる意志と共に、自然に従う順応性も大切かもしれない。

東京ディズニーランドも、

台風による初の閉園、だそうだ。

嵐が過ぎるのを待つ。

皆さん、どうか、ご無事で。

TAKIJUKU 塾長 たきざわ
 

台風でも?えっ?

当然、12日(土曜日)は休校に決めた。
非難ゴウゴウ。
「塾長なら開校するよね!」
「いや、しません、みんなの安全も考えるのが塾長です。」
「でも、開校するよね!」
「…。」
前回は開けたが、さすがに今回はごめんなさい🙇‍♂️。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ

TAKIJUKUの生徒は頑張り屋さん!

みんな、それなりに、
良く勉強する。
感心する。
あの、つまらん基礎科目を、黙々とやる。
ちなみに、私が生徒を無理やり残したことはありません。
私が、生徒たちに付き合わされ残るケースのみ。
みんな、早く、帰りましょう!
TAKIJUKU 塾長 たきざわ
takijuku.inc@gmail.com
プロフィール

takijukudesu

Author:takijukudesu
市原辰巳台の瀧塾という予備校で先生をしています

東京の高田馬場 と 東京の田町 と
神奈川の茅ヶ崎の教室でも たくさんの生徒を教えています。

個別での生徒指導は、1000名を超えました。


http://chiba.cool.ne.jp/takijuku/

受験進学教育のプロ。

 ◇著書を多数出版

「英語に強くなる魔法の100語」(中経出版)

「フィナンシャルタイムズが中学英語で面白い程読める本」(中経                           出版)

「ケネディーは『リーダーシップ』をどう語ったか」(ぶんか社)

中国・韓国にても翻訳出版、その教育は高い評価を得ている。

日経、読売、日経ウーマン、千葉日報、各雑誌等でも紹介されている。(塾の公式ページより)

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