FC2ブログ

受験直前4日前

受験の夏が
おわる。

やがて、
受験もおわる。

そう、受験は終わりが決まっている。

一般入試なら…
1月~3月

入試まで
あと4ヶ月~5ヶ月…

一生懸命勉強に集中するためには…

『4日後に入試』
と考える。

ただ考える、ではなく、受験に行く準備もする。受験に行くバックを用意…に筆記用具、疑似受験票、カイロ等 入れる。

4日後だと…かなりあせるが、がんばれる。

で、入試当日までカウントダウンもする。

4日前、3日前、2日前、前日…



当日は4日前に戻す。

数十回の
疑似受験体験

かなり大変だが、
精神力が養われ
集中力がマックス
になる。

特に…
合格可能性が
低い場合は有効。

ただし、体調悪い時はやらない

マーク滝沢
スポンサーサイト

日本人の英語

日本人の英語…

全然おかしくない

世界には…
いろんな英語があるアジアの英語だけでもたくさんある。

もちろん…話す英語だけど

イギリスに留学した卒業生が、
「わたしの英語はアメリカなまり」
と言われた…

と言ってきた。

スゴイ!
まだ行って5ヶ月くらい…

普通は…日本人(これだって理解されないことがあるけど)の英語って変だね…とか…

でも

堂々と日本人の日本語英語 使おう!

共通語とは、基本を除いて アレンジしていい言葉。

アメリカやイギリスの人ではなく、日本人でいるほうが自然だなあ。

共通語であり母国語ではないんだから。
まあ、楽しんで使おう!

マーク滝沢

受験の夏後半

中学生も高校生も

受験の夏…後半

心技体…
よく言われる
勝つための教訓

受験では

やる気、やり方とやる量、体調 だ

最初の2つは…
瀧塾がコントロールできる

体調だけは…気をつけて

3つそろって
合格だから

非受験学年
大学進学や留学した卒業生にも

同じことが
言える

無理できるのは
3つの条件がそろっているから



マーク滝沢

合格受験特訓

今日から…
合格受験特訓

今年はB特訓に
東京神奈川含め
15名参加予定だ。
なんと非受験学年もいる。

やる気のかたまり。
目的は合格

でも

もっと大きなもの

みんなの財産になるものも

つかんでもらいます
歴代の参加者が
そうだったように
がんばる力、
負けない力、
ねばる力、
忍耐する力、
集中する力

を。

そうすれば…
合格が夢でなくなるし、みんなのお手本になる人になれる。
おれは…

悪魔にも
鬼にも

なる。

大丈夫。
みんななら…
成功する。

マーク瀧澤

受験夏期講習会

夏期講習…
今年で19回目
来年は20回目で節目の年になる。

夏は…
なぜ大事か?

復習の夏?
集中の夏?
差をつける夏?
飛躍的に伸びる夏?基礎徹底の夏?

いろいろと
言う…

おれは、

『激変の夏』
と言いたい。

パターンが変わるからチャンスだ!

ではなく、

パターンを変えられるからチャンスだ!
つまり…
積極的に変えていい!

普段は…

朝6時半起き 学校まで一時間、ぼーっとしてるうちに 昼食、食べたら眠くなり 午後はつらい。帰宅するとついボサボサしてしまう。いつの間にか夜10時…勉強開始…3ページほどをやるのに4時間 夜中の2時…限界。

チェィンジ!

朝5時起き…夏は暖かいから起きやすい…1時間で英単語 計算 漢字 なるべく単純作業やる。1日の学習の始まりだ。朝食後 外走ってから…本格的に学習開始 続けられるだけやり続ける…だれも邪魔しないから大丈夫。やる気あり調子にのっていれば 3時間 のらない時は… また1時間作業する、英単語熟語 計算 漢字…このパターンを繰り返す。結果…
13時間机に向かい、9時間は集中した。疲れているが爽快感がある。

勉強の量と質を増やし、やる気を出すには…3つの重要な環境整備の要素がある。

できるのは…夏だ。
①早起き
普段より1時間早く
②適度な運動
10分歩くか5分走る。朝食前がベスト。必ず外の光に当たると良い、雨でも。
③間食しない
3食の前後で勉強する感覚を持つ…同量を3回 食べ物は量を食べ過ぎないこと…種類はあまり神経質にならないこと。
健康的な生活から、最高の学習環境が生まれる。

健康な体に
冴える脳が働く。

あなた次第だ!

マーク瀧澤
プロフィール

takijukudesu

Author:takijukudesu
市原辰巳台の瀧塾という予備校で先生をしています

東京の高田馬場 と 東京の田町 と
神奈川の茅ヶ崎の教室でも たくさんの生徒を教えています。

個別での生徒指導は、1000名を超えました。


http://chiba.cool.ne.jp/takijuku/

受験進学教育のプロ。

 ◇著書を多数出版

「英語に強くなる魔法の100語」(中経出版)

「フィナンシャルタイムズが中学英語で面白い程読める本」(中経                           出版)

「ケネディーは『リーダーシップ』をどう語ったか」(ぶんか社)

中国・韓国にても翻訳出版、その教育は高い評価を得ている。

日経、読売、日経ウーマン、千葉日報、各雑誌等でも紹介されている。(塾の公式ページより)

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR