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わずかな気づかいで得点を上げるコツ

「あっ、そうか!」

よく教室で耳にする言葉…


読み間違いやおっちょこちょいが多い。

よく読む?
落ち着いて解く?


いや…問題を解く前に感じていること…はやく終わりたい、めんどくさそうだ、難しいだろうな…


そう思っていませんか?


これらのの感覚を無視してください。


ただ 無心で…


問題を解く以外は何も感じないでください。


だから…


よし 頑張るぞ とか絶対解いてやる!
とか…要りません。

ただ淡々と問題に挑戦するだけでいいんです。


そうすれば…


少なくとも


落ち着いて丁寧に問題を解けますから!

マーク滝沢
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12000回

瀧塾塾生…
付属高校から
内部大学進学が決まっている高校三年生…

塾では…

中学三年生も
高校三年生も

今 必死!

『おれも頑張らないと、ぜってえp(^-^)qらないと!』

決めた。

将来 英語の先生になりたいから…

英語の問題間違えたら…

その間違えた一文を
『1000回書く!』

今12ミス→12000回目標!

今6000回突破

自分にきびしくありたいから

みんなも頑張っているから

英語に魂込めたいから…

がんばれ
ゆうすけ!

年末には

カウントダウンしたいな。

マーク滝沢

合格に間に合う

受験の季節…

特に…国立大学受験生の現役挑戦は過酷だ…

瀧塾には…
高校生活前半をかなり勉強以外でエンジョイした子もやってくる。部活、遊び、だらだら生活…

心機一転!
なんとかしようと張り切る。

合格に必要な学習内容を提示し、相当する課題を与える、授業内容を説明する→もちろん莫大できびしい。


最初、
模擬テストでの
あまりの合格ラインとの格差と、

莫大な学習予定量に愕然とする。

驚くと言うより
ボーゼンとする。



いきなり勉強し始める。

睡眠一時間半…

大きな声で言えないが…学校で…うとうと…先生に注意されても起きない。いや、起きられない。

気づくのが遅かった…

ではなく、

間に合った!



合格する。

マーク滝沢
プロフィール

takijukudesu

Author:takijukudesu
市原辰巳台の瀧塾という予備校で先生をしています

東京の高田馬場 と 東京の田町 と
神奈川の茅ヶ崎の教室でも たくさんの生徒を教えています。

個別での生徒指導は、1000名を超えました。


http://chiba.cool.ne.jp/takijuku/

受験進学教育のプロ。

 ◇著書を多数出版

「英語に強くなる魔法の100語」(中経出版)

「フィナンシャルタイムズが中学英語で面白い程読める本」(中経                           出版)

「ケネディーは『リーダーシップ』をどう語ったか」(ぶんか社)

中国・韓国にても翻訳出版、その教育は高い評価を得ている。

日経、読売、日経ウーマン、千葉日報、各雑誌等でも紹介されている。(塾の公式ページより)

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