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がんばるための目標

順位がわからない場合…

順位付けが行われない場合…

順位が発表されない場合…


いろいろなケースがある…


だから…


目標が順位でなくてもいい。


受験は…


順位付けして合格者を決めるけど…


勉強は…


自分との闘い。


前の自分より…


1点でも多くとること…


毎回…問題の難易度はあるが、


連続して、
過去の自分の得点より、


すこしでも多くとれば…


だんだん成績はあがっていく。


自分との闘いに勝とう。


マーク滝沢
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受験で得るもの

自問自答している。

「受験のための学習指導」…


そこにあるものは…

受験して頑張って合格し、とてもうれしい…。


でも


本当は…
もっと大きなものを得たのではないのか?


逆に


受験で失敗


悲しかった。あんなに頑張ったのにつらい…。


でも


本当に
人生で大きなものを失ったのか?


逆に、


なにか大きなものを得た可能性があるかも…と思う。


まず…


受験に挑戦する。


逃げないで
難しい問題に
立ち向かう


受験して、
合格するために。


そして…


合格して得るもの…「頑張った自分が他人にも評価された」

では、


失敗して得るものがあるとすれば…


十分に頑張った、これ以上はできない…




自分も、まわりの人たちも評価したとき。


ただ…


そこまでやれば、ほぼ合格する。


「本当の不運」や「予期できないこと」

でもない限り。


だから、


精一杯の努力があれば…


後悔はない。


マーク滝沢

受験英単語600

高校生…


恒例の英単語600クリア…


受験超頻出の英単語暗記が始まりました。


今のところ…
昨日の段階で…


Sさん:100
Kさん:220
Mくん:273
Sくん:595
その他都合で休んだ子は来週確認…。


言葉なので、


頭で考えてから答えを出すというよりも

「反射的に答えている」


にしたい。


そうなれば、


「使える英単語」


になる。


それには…


「こだわり」


いつでも気にしていること が 大事。


とにかくまずは…


単語帳を手放さないこと!


マーク滝沢

小学2年生パワーアップ講座



昨日…

小学2年生…

パワーアップ講座を開いた…


二時間半、ほぼぶっ続けで…


学習した。


一人も私語はない


一人も集中力が途切れることはなかった…


もちろん…
態度を注意することも、怒ることも…


なかった。


すごい、みんな!


内容も…

プリント復習
算数国語
15ページ以上…


集中して
長時間
学習できる塾生を


これからも
育てたい。


よく頑張ったね!

ゆうあ
ゆな
ゆうわ…


マーク滝沢



働く

昼間も夜中も…
とにかく働く…


そうすると、


疲労もするが
元気に動ける。


1日が有意義に使える。


特に人数の多い…
夕方から夜にかけて頭は絶好調になる…

1日中…
共通しているのは
おそらく…


1分以上座るのは…食事中と高校生の授業。


デスクワーク時もだが、最小限にする。

逆に…

座ると疲れる
自分でありたい。


いつも塾生を暖かい目で見回している…

自分でありたい。


でも
時々休んでしまう…まだまだ未熟…


マーク滝沢
プロフィール

takijukudesu

Author:takijukudesu
瀧澤 大 (マークたきざわ)と申します。

千葉県市原市辰巳台東地区でTAKIJUKU(瀧塾)という進学補習総合塾を27年間運営し、主任講師として毎日教えています。

東京の高田馬場 と 東京の田町 と
神奈川の茅ヶ崎の教室でも たくさんの生徒を教えています。

個別での生徒指導は、1500名を超えました。


今、子供たちも、昔とは違った意味で、特に精神的に疲弊しているケースが目立つようになってしまいました。

そんな子供たちや保護者の方々に、少しでもお役に立てれば、心が和らいでくれれば、と思い、つらつらとお話しさせていただくように書いています。
また、戦後最大の幼小中高等の教育改革が始まり、その中でも特に注目されている英語についても、他の科目の話も交え書いています。

これからの明るい、幸せな未来を子供たちが自らの力で創り上げられるよう願い、少しでもその力になれれば幸いです。


TAKIJUKUの<ホームページ>

http://takijuku.moon.bindcloud.jp

受験進学教育のプロ。

 ◇著書を多数出版

「英語に強くなる魔法の100語」(中経出版)

「フィナンシャルタイムズが中学英語で面白い程読める本」(ぶんか社)

「ケネディーは『リーダーシップ』をどう語ったか」(中経出版)

中国(大連理工大学出版)、韓国、台湾、にても翻訳出版、その教育は高い評価を得ている。

日経、読売、日経ウーマン、千葉日報、各雑誌等でも紹介されている。

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