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車故障🚗

この大事な日、
車故障。
県立高校入試前日。
まだ直らない。
日ごろから、
あせるな! 深呼吸して、
落ち着け!
生徒にいったい何千回、何万回?
言ったか。
正直、あせる時はあせる。
駅はないから歩いて数時間、
動けば15分?くらい。
問題を解いている時、
選択肢に迷う経験は、
必ずある。
決め手は、
自分を信じること。
それで間違えて、
人生に影響が出たら、
それが、自分が選んだ、
自分の進むべき道。
希望は叶うものではなく、
自分が叶えるもの。
失敗があっても、
何回転んでも、
赤ちゃんを見習い、
トライする意気込みがほしい。
いつか、どこかで、
成果は出る。
マーク滝沢
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新学年度まもなく開講

3月3日から
塾では、
新学年度がスタート。
瀧塾では、あと7名
H29年度生募集中。
25年目が始まる。
7年間の講師修行、
同時に、
東証1部上場企業本社にて、
海外営業、購買、購買管理、生産管理、物流、システム開発、北米駐在マネージャー、と 第一線で、
社会修行をした。
学生時代に、
ロータリークラブの交換留学生、
帰国後
世界各国の、アメリカ、オーストラリア、ヨーロッパ各国、ニュージーランド、カナダ、等からの留学生を多数、
青少年交換委員会ROTEX副会長、会長
を歴任してお世話させていただいた。
イギリスの経済誌
フィナンシャルタイムズの読み方、
英語に強くなる方法、
アメリカ大統領の演説解説書、等の
英語に関する書籍も
日本、中国北京、台湾、韓国等
アジア各国で現角川書店、ぶんか社、大連理工大学出版社、韓国ネクサス出版社で出版、翻訳出版された。
都立中の英語講師、大規模学校法人の留学担当顧問、大使館通訳、
休まず走り続けてきたという
自信はある。
大きな成功、小さな成功、
大きな失敗、小さな失敗、
良いこと、悪いこと、
うれしいこと、悲しいこと、
たくさんあった。
生きるとは、
まさに、心電図?のように
線が上にいったり、下にいったり、
でも、もしかしたら、
一生懸命、毎日をすごすと、
平均では、
真ん中になるような気がする。
真ん中が、宇宙を支配?する自然の摂理かもしれない。
これからも、
いろいろあるだろう、
みんなにも、私にも。
それこそ、
自然体で、
失敗を恐れずに、自分が信じる道を
生きてゆきたい。
マーク滝沢

市立稲毛 合格

はるちゃん、おめでとう㊗️🎉
いろいろ、苦しんだと思う。
でも、
最後まで、自分の信じるペースで
よく頑張りました。
ライバル不在の期間、
明るく、穏やかで、聡明な はるちゃんには、
さぞキツい受験だったでしょうね。
本当によく頑張りました^_^❣️
自分の力でもぎ取った勝利。
その成長がうれしいです。
これからも、
社会、学校、自分の周りの環境は
変化し続けます。
この受験で得た力で
未来を切り開いてほしい。
本当にキツい受験、よく頑張りました。
心から、
おめでとう。
マーク滝沢

千葉県立入試前期平均点予測

いろいろな意見が
毎年、交錯する平均点予測。
皆から聞かれて、
一番答えにくいものです。
様々な、複雑な要素から、
検討しても、
なかなか当たらない。
我々専門家も、
かなり慎重にならざるを得ない。
独自に分析しましたが、
毎年、瀧塾内でも意見が分かれる部分が
かなりある。
だから、
公表は控えていますが、
今回も塾内でも意見が分かれ、
参考にはならないかもですが、
あくまで内々の予測検討として
かき集めた情報と、塾内全員での検討結果を無理やりまとめると、
263点前後、
私独自の意見は、
成績上下の差が、かなり
開いていることを若干アップと予測して
272点前後、
あくまでひとつの塾内部での
予測で、責任持てるものでは
ありませんので悪しからず。
マーク滝沢

3人姉妹の頑張りやさん

昨日、
3人姉妹が、
入塾した。
ちはら台から来てくれる。
宣伝しないからか?いろいろな
ところから来てくれる。
長女、自然体の輝きがあった。
次女、しっかり、きっちりできる子、
三女、明るい積極的な子、
この子たちの笑顔がまわりに幸せを
感じさせるものだった。
勉強はつまらなくて、きびしいけれども
頑張ってほしい、また良い出会いになりました。
マーク滝沢
プロフィール

takijukudesu

Author:takijukudesu
市原辰巳台の瀧塾という予備校で先生をしています

東京の高田馬場 と 東京の田町 と
神奈川の茅ヶ崎の教室でも たくさんの生徒を教えています。

個別での生徒指導は、1000名を超えました。


http://chiba.cool.ne.jp/takijuku/

受験進学教育のプロ。

 ◇著書を多数出版

「英語に強くなる魔法の100語」(中経出版)

「フィナンシャルタイムズが中学英語で面白い程読める本」(中経                           出版)

「ケネディーは『リーダーシップ』をどう語ったか」(ぶんか社)

中国・韓国にても翻訳出版、その教育は高い評価を得ている。

日経、読売、日経ウーマン、千葉日報、各雑誌等でも紹介されている。(塾の公式ページより)

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