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夏期特訓他 外部生徒も👨‍🎓👩‍🎓募集!

伝統の
受験生 夏期特訓。
今年も、
東京、神奈川から予約が
入りました。
塾生は特別料金で必修。
外部生徒は6月20日まで申し込みで
割引あります。
過去3年間でも
千葉大、明治大、駒沢大等の
入試的中。
県立高校入試では、
高い精度で
同系問題が出ています。
25回目の
夏期特別講習会も
外部生徒募集中です。
最近の入試は、
教育大改革寸前のためか、
新傾向問題が増えています。
夏☀️、
しっかり学習し
悔いを残さず
勉強の秋を迎えましょう。
マーク滝沢
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生徒の悩み👨‍🎓👩‍🎓

そこそこ長く?
塾をやっていると
生徒の表情から
悩みがわかったしまうことがある。
少なくとも、
悩みの度合い、深さには
かなり
敏感になる。
夜空の星でも見たい気分か?
男の子となにかもめたか?
数学がキツイ?
当てるつもりはないが
心配だから声かけると
なんでわかるの?
となる。
普段のみんなの話と
その子の性格を思えば、
言わなくても、自然に
わかる場合もある。
ただ、
悩みを聞いた後は
いつも
こっちが悩む。
どう対処すべきか。
聞いた時点で、
関わった責任はあるから。
時に、
聞かない方が良かったかも
と思うくらい、
自分が動きにくいことがある。
でも、
目の前の悩みは、
放っておけない。
ひとつだけわかったことは、
「その子の悩み解決には、その子が望むように状況を整えること」
これ以外の方法は
付け焼き刃の感を
否めない。
マーク滝沢

勝負の暑い夏☀️😡 に向けて!

群馬では
30度を超えた。
辰巳台地区では
光化学スモッグに注意
と呼びかけがあった。
どんどん、

に近づいている。
受験生にとっては、
不変の法則があり、
「勝負の夏」。
どうしても、
合格💮には
受験勉強する
時間が必要。
合格ボーダーが
高ければ高いほど
多くの時間が必要になる。
受験ギリギリになって
死ぬほど学習して
合格💮する場合もある。

夏☀️に、
ある程度、
合格💮する
目処が立たないと、
受験校を変えることにも
繋がる。
つまり、
受験校合格ボーダーの
低いところに変更する
ということ。
だから、
夏の失敗は
取り返しがつかないケースが
多々ある。
今から夏☀️に向けて、
しっかりと
基礎を固めよう!!
マーク滝沢

留学向き~言葉は生き物

海外から来た留学生に
なんの偏見もなく
恥ずかしがらず
堂々と、せっせと
笑顔で
話しかける塾生を
目の前で見ていた。
本人には申し訳ないが
この人懐っこい塾生、
そんなに学習が得意ではない。
更に、現状での
語学力は低い。
でも、
周りにいた
誰よりも積極的に、
誰よりもたくさん、
拙い英語を使った。
近くにいた
英語力のある
卒業生が
「はらはらした」
と言っていた。
でも、
確かに、
留学生は嬉しかったし、
この子がいるから、
初めての
日本滞在が、
極端な不安なく過ごせた。
国際交流は、
心の触れ合い。
まさに、
その真実を目の当たりに見た。
英語力は大事。
語学は必須。
でも、
人と人とが
理解し合うには、
単純に、
知りたい、知られたい、
教えてあげたい、教わりたい、

相互に興味を持ち、
言葉に頼るのではなく、
まず、
素直で偏見のない心を笑顔で示し、
それから
言葉1つ、1つに
心をこめて、伝えればいい。
そこには、
うまく話さなくちゃ、
とか
きれいな英語で、
という
自己満足の心は
いらない。
ただ、
丁寧に、
出来るだけきちんと、
言葉を
使えばいい。
言葉は
乱暴、乱雑に扱わることを嫌い、
その時は、伝わらない。
言葉は生きている。
マーク滝沢

休日?

どうしても
決まった曜日
とか
決まった日にち
とか
決まった期間

休めない。
近年でも
完全休校したのは
一昨年は年間で3日
昨年は年間で4日
別に偉いとかではなくて
塾に居て、生徒のお世話をしたり
塾に居て、生徒のことを考える時間が
必要だから。
普通に、
誠実で
ありたいから。
で、
塾という
施設、教室も
実は、
大切な
生徒を受け入れる
大切な
箱。
だから、
この箱や空間には
いつでも
心を通わせている
つもり。
生徒の居ない
時間帯でも、日でも、
施設、教室は居る。
やっぱり
休めないなあ。
マーク滝沢
プロフィール

takijukudesu

Author:takijukudesu
市原辰巳台の瀧塾という予備校で先生をしています

東京の高田馬場 と 東京の田町 と
神奈川の茅ヶ崎の教室でも たくさんの生徒を教えています。

個別での生徒指導は、1000名を超えました。


http://chiba.cool.ne.jp/takijuku/

受験進学教育のプロ。

 ◇著書を多数出版

「英語に強くなる魔法の100語」(中経出版)

「フィナンシャルタイムズが中学英語で面白い程読める本」(中経                           出版)

「ケネディーは『リーダーシップ』をどう語ったか」(ぶんか社)

中国・韓国にても翻訳出版、その教育は高い評価を得ている。

日経、読売、日経ウーマン、千葉日報、各雑誌等でも紹介されている。(塾の公式ページより)

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