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千葉県公立高校合格の秘訣

千葉県立入試にも
大学センター入試に似た特徴がある。
最大の共通点は、
傾向、形式 が毎年同じこと。
もちろん
毎年、微妙に変化はあるが、今のところ各年で対応可能な程度。
はっきり言えることは、
学校教科書、ワーク では
5科目300点、60%
取るのも難しい。
範囲は教科書の枠を超えていないが
要は応用、思考力をプラスしないと
太刀打ちできない。
ではどうするのが1番いいか。
まず、
繰り返して学習する癖をつけること。
次に
記憶力(暗記)を重視すること。
これは、
応用力も思考力も
勉強する姿勢が身についていて、
記憶した知識をベースに
忍耐強く考えることが必要だから。
それから正しい指導法の塾に行くと、
成績があがり、志望校に合格する。
気をつける点は、
自己ペースで学習
ではなく、
受験に合格するペースで学習
すること。
多少の競争の場所に身を置くこと。
マーク滝沢
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センター英語 平均8割得点のコツ

瀧塾開校以来
センター英語
6ヶ月平均70点アップ、筆記160点。
コツは
英単語活用法
長文読解法
過去問利用法
文法短時間攻略法
の4つ。
センター廃止後も
基本的な学習法は共通点が多い。
徹底した独自の指導法で成果をあげています。
マーク滝沢

定期テストを振り返って[塾生録2]

MAさん
良かったところは、基礎の漢字、計算を徹底して何度も解いたのと、英語教科書を何回も読んで暗記したところと、理科は何回もワークをやったところで、社会は最後の1日で、歴史を死ぬほど頑張って覚えたところです!悪かったところは、まだ大丈夫と思ってなかなか進まないところとか、時事問題が一問しか解けなかったところです。結果は合計点は上がったけど、もうちょっとがんばれたな、ってところもあったので、「次こそは頑張りたいです‼️」
塾長から一言↓
直前は頑張った。つまり直前まではあまり頑張れなかった、なので、毎日少しずつがいいよ。
マーク滝沢

定期テストを振り返って [塾生録]

テスト、
大事なのは、
やり直しと反省
次に必ず活かせるから。
KKさん
社会と数学が難しかった。
社会は資料問題や教科書をもっとやって次回は80点以上は取りたい。数学ははっきり言って苦手な分野だった。前の学年範囲から復習して応用力もつけたい。今回少し悔いの残る結果だったので、もう次の定期テストに向けて毎日コツコツ勉強して良い点を取りたい。塾長、先生たち、たくさん教えてくれたのにごめんなさい。次は、塾長たちも私も納得いくような点数を取りたいです。本気でがんばりたい。
塾長から一言↓
そこまで悪い点ではないが、無駄な時間や集中力に欠ける日はあった。次回期待する。
マーク滝沢

ファーブル受験体験記2(ファーブル受験体験記の同期生)

受験は本当につらかった。
本当に何度もやめようと思いました。
最後まで点数上がらなくて、すごく落ち込んで、センターも塾どとれた点取れなくて、諦めかけたこともいっぱいあったけど、一般入試の前に切り替えることができて、第1志望校に合格できました。本当に瀧塾のおかげです!諦めないで、諦めないで、これがキーワードです。
塾長から一言↓
一般入試の方が得意科目英語で勝負できると最初から伝えていました。
マーク滝沢
プロフィール

takijukudesu

Author:takijukudesu
瀧澤 大 (マークたきざわ)と申します。

千葉県市原市辰巳台東地区でTAKIJUKU(瀧塾)という進学補習総合塾を27年間運営し、主任講師として毎日教えています。

東京の高田馬場 と 東京の田町 と
神奈川の茅ヶ崎の教室でも たくさんの生徒を教えています。

個別での生徒指導は、1500名を超えました。


今、子供たちも、昔とは違った意味で、特に精神的に疲弊しているケースが目立つようになってしまいました。

そんな子供たちや保護者の方々に、少しでもお役に立てれば、心が和らいでくれれば、と思い、つらつらとお話しさせていただくように書いています。
また、戦後最大の幼小中高等の教育改革が始まり、その中でも特に注目されている英語についても、他の科目の話も交え書いています。

これからの明るい、幸せな未来を子供たちが自らの力で創り上げられるよう願い、少しでもその力になれれば幸いです。


TAKIJUKUの<ホームページ>

http://takijuku.moon.bindcloud.jp

受験進学教育のプロ。

 ◇著書を多数出版

「英語に強くなる魔法の100語」(中経出版)

「フィナンシャルタイムズが中学英語で面白い程読める本」(ぶんか社)

「ケネディーは『リーダーシップ』をどう語ったか」(中経出版)

中国(大連理工大学出版)、韓国、台湾、にても翻訳出版、その教育は高い評価を得ている。

日経、読売、日経ウーマン、千葉日報、各雑誌等でも紹介されている。

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