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奇跡と言われた実績

黙々と、
変わらずに、
まじめに、
とことん、
生徒たちと歩んできた。
長い軌跡の中での奇跡。
ただ、
本当は
奇跡で合格
ではなく、
実力があったから合格
だ。
たくさんある、思いついたものをいくつか、
木更津高校 偏差値63
☆「奇跡を願う」と学校の先生に言われて受験→合格。
☆「1月Vモギまで全E判定」偏差値51
受験→合格。
明治大学 国際日本学部 偏差値62.5
☆「8月まで偏差値49」
受験→合格
☆千葉国際中(現在翔凛中) 私立 
特別特待生合格
家の都合で全費用免除狙い、枠は1~2名。猛烈に勉強した結果だ。
大正大学、東海大学、帝京大学 には
英語センター模試 10点台(200点満点)から勉強、合格。
☆某高校創立以来初の駒沢大合格
同時期2名、二人共湿津中出身。
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瀧塾先輩の声 東大 早稲田 上智

YTさん
なぜ塾長は考え方、塾のことをもっと公表、宣伝しないのか、疑問に思う。
塾長の指導に妥協はなかった。
目標が高ければ高いほど厳しかった。
成績の低い子が来れば、根気よく
声をかけ、自信を持たせ、上げた。
おそらく、瀧塾の指導を受けて合格できないところは無いのではないかと思うほど、万が一ダメでも十分満足し悔やまない、納得できる塾だ。
東大他、オックスフォード、UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校) 等に正規合格を出すのは圧巻だ。
私が瀧塾講師の時代だけでも、生徒たちの進学先での活躍まで耳に入ってきた。その学校の歴史に残る成果を上げた生徒も1人2人ではない。さらに資格試験のTOEFL、TOEIC、アイエルツ、TEAP、英検、漢検、数検、教員採用、公務員、他、続々と瀧塾で勉強していた。
また、幼児教育でも、小学校受験合格率100%。中学受験合格率100%、開成中学、慶應、早稲田の付属他そうそうたる学校群。

瀧塾先輩の声 現在弁護士

SSさん
瀧塾は中高通して部活と両立できる塾っした。瀧塾高校クラスの勉強では中学クラスでの基礎的な勉強がとても役に立ちました。塾長に相談するとすぐに結論が出て、また丁寧にわかりやすく指導してくれました。自分一人に合った目標設定ができ、着実に成績が上がりました。大手予備校以上ね幅広いデータ量と個別体制での熱心な指導を併せ持った塾は瀧塾しかないと思います。中高時代の一番の思い出は瀧塾での日々でした。

心の緊張をとりリラックス⇄合格、成績向上

最近はあまり言わなくなりましたが
よく
「おかえりなさい」
と生徒が来た時に声をかけていました。
安心して、安全で、リラックスして、
なんでも話せて。
学習に集中する環境とは
少なくとも
生徒が穏やかな心で学習スタートできる環境。
子どもたちは皆、
本当にいい子です。
接していると、
本当にいろいろなことを考えていることに気づかされます。
私は学習指導面では
厳しいとよく言われますが、
生徒たちの人間性は尊敬しています。
以下、
結婚、出産、育児中の元塾生、元講師の言葉です。*辰中卒業生、大手予備校本部大学受験アドバイザー。
生徒の頃、勉強はもちろん、学校のこと、友達のこと、どんな話でも真剣に聞いてくださる塾長、先生に会うことがいつも楽しみで、よく自習にも行き、自然に成績が伸びていきました。先生として瀧塾で授業をしていた時は、自分が生徒として通っていた時に、先生にしてもらって嬉しかったことを思い出しながら、生徒1人1人と向き合いました。瀧塾には、生徒のために努力を惜しまない塾長の姿を見て、今度は自分が先生として生徒に出来る限りのことをしたいと思っている先生が集まっています。馴れ合いではない、本当のアットホームな瀧塾は私のふるさとの一つです。

大学受験合格 みんなの声 立教大学青山学院大学 成城大学 合格編

YYさん
僕が成績が飛躍的に上がり、難関私大に合格できたのは瀧塾のおかげですが、特に次の2つのポイントによるものが大きいと思います。1つ目は、大手予備校に負けない、塾長の莫大な情報量とそれに基づく進路指導、学習相談です。これにより、自分に合った第1志望校に沿った併願校、滑り止め校を早くに決めることができてかなり精神的に楽になりました。そして勉強は第1志望校に的を絞りやすくなりました。2つ目は本当によく僕の状態を見ていてくれて、その学習進度、精神状態を考慮して授業内容を組み、課題の指示をだしてくるたことです。これには非常に助けられました。と言っても課題の量はとてつもなく多かったですが。学校休み時間にこの課題をやる度に「おまえの塾の先生めちゃくちゃ厳しいな」と言われました。でも実際は厳しいんじゃなくて、合格に必要なものを、必要な量だけだしてくれてたんです。そう思って毎週なんとか課題を完成させてきました。かなり力がつきました。1年では問題集50冊は超えていました。そして瀧塾に来てから自分の考え方に変化がありました。今までは無理そうだと思ったら全くやる気がでないし、とりかかれなくて、結局投げ出しがちでした。塾長に無理だと思えばなんでも無理になる等 本当に辛抱強く何回も何回も言われ、徐々に自分の考え方が変わっていき、最終的には、課題が足りないと自分から言って塾長に追加してもらっていました。本当に不思議ですが、これは絶対無理に見えてもなんとかやれました。塾長「おまえならできる、だから渡す、やってこい」
最後になりますが、自分が現役で志望校に全て合格できたのは瀧塾のおかげだと断言します。瀧塾に出会えて良かった。家から遠いのが難点ですけど。
塾長から一言↓
通塾に片道3時間半のため週1、2回でがんばりました。平日はメール等でフォローしました。毎年うわさ?を聞いて神奈川、埼玉、東京からわざわざ来てくれる子たちがいます。こっちも熱が入るというか、落とせないから身体には悪いでしょうね。
プロフィール

takijukudesu

Author:takijukudesu
瀧澤 大 (マークたきざわ)と申します。

千葉県市原市辰巳台東地区でTAKIJUKU(瀧塾)という進学補習総合塾を27年間運営し、主任講師として毎日教えています。

東京の高田馬場 と 東京の田町 と
神奈川の茅ヶ崎の教室でも たくさんの生徒を教えています。

個別での生徒指導は、1500名を超えました。


今、子供たちも、昔とは違った意味で、特に精神的に疲弊しているケースが目立つようになってしまいました。

そんな子供たちや保護者の方々に、少しでもお役に立てれば、心が和らいでくれれば、と思い、つらつらとお話しさせていただくように書いています。
また、戦後最大の幼小中高等の教育改革が始まり、その中でも特に注目されている英語についても、他の科目の話も交え書いています。

これからの明るい、幸せな未来を子供たちが自らの力で創り上げられるよう願い、少しでもその力になれれば幸いです。


TAKIJUKUの<ホームページ>

http://takijuku.moon.bindcloud.jp

受験進学教育のプロ。

 ◇著書を多数出版

「英語に強くなる魔法の100語」(中経出版)

「フィナンシャルタイムズが中学英語で面白い程読める本」(ぶんか社)

「ケネディーは『リーダーシップ』をどう語ったか」(中経出版)

中国(大連理工大学出版)、韓国、台湾、にても翻訳出版、その教育は高い評価を得ている。

日経、読売、日経ウーマン、千葉日報、各雑誌等でも紹介されている。

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