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瀧塾写真展 書道家

生徒保護者様、生徒(書道10段)、私、の3人で書きました。私のはバレますね。

瀧塾写真展シリーズ 瀧塾マスコット

生徒が瀧塾マスコットを描いてくれました。

よく聞かれる質問その10 なんで塾やってんの?

塾長、なんで塾始めたの?
来年開塾27年を迎えるが、いまだにこの質問が来る。
こんな塾他にはないって塾、めざしたからかも。
先日、教育雑誌の取材を受けた。
座右の銘は?
---------
1番大事にしている言葉は?
特にないなあ、全部、かな。
なぜ塾を始めたんですか。
本当のところはよくわからない。気づいたらやっていました。
このように、ほとんど答えにならなかった。つまらない質問ばかり。1番悪いこと、何しましたか。とか、1番頭にきた生徒の思い出は。とかがなかった。
ただ、上記の「言葉」の質問を受けた時に、
言葉の魅力はすごい、それだけは生徒に伝えたい。嘘っぽい言葉、真実の言葉、説得の言葉、癒しの言葉、未来に生きる言葉、過去の言葉、美しい言葉、醜い言葉。言語は人間のみが使える心を伝える手段。上手に、正しく、使えるようになってほしい。
マーク滝沢

合格のコツシリーズ 情報は活かすもの!

情報は活かすもの。
結構、全部正しい、全部活かそうと思っている人が多い。
でも、捨てる情報、無視する情報があってもいい。
情報は、捉え方で意味が違ってくる。
情報は、真実とでたらめがごちゃごちゃ。
だから、
情報で失敗る人もたくさんいる。
実は、簡単な原則がある。
自分のために活かすだけ。
つまり、
ごはんだと考える。
今の自分という主食と先々の自分の状況というおかずに、情報というデザートを加味。食事(受験)をおいしく(合格)いただくために。
マーク滝沢

合格のコツシリーズ 分単位の計画が1番有効

最近入塾した
千葉東高の生徒。
学習計画は、
長期的な計画、中期的な計画とあるが、1番確実にこなしているのは、
次に何をやるか、それにどのくらい時間をかけるか、だ。
勉強不得意な生徒ほど、
壮大な、ロマンのような、
つまり夢のような、というか夢、
の計画を立てる。
もちろん、できない。
分刻みが、1番集中できる。
もっとも集中できない生徒でも、息を止めていられる時間は集中できる。
最長で2分くらい。息ね。
だから3分から5分の計画を30~作ってみる。やる気も出る。昨日より進む。
これを繰り返すと、
すごいことになる。
マーク滝沢
プロフィール

takijukudesu

Author:takijukudesu
瀧澤 大 (マークたきざわ)と申します。

千葉県市原市辰巳台東地区でTAKIJUKU(瀧塾)という進学補習総合塾を27年間運営し、主任講師として毎日教えています。

東京の高田馬場 と 東京の田町 と
神奈川の茅ヶ崎の教室でも たくさんの生徒を教えています。

個別での生徒指導は、1500名を超えました。


今、子供たちも、昔とは違った意味で、特に精神的に疲弊しているケースが目立つようになってしまいました。

そんな子供たちや保護者の方々に、少しでもお役に立てれば、心が和らいでくれれば、と思い、つらつらとお話しさせていただくように書いています。
また、戦後最大の幼小中高等の教育改革が始まり、その中でも特に注目されている英語についても、他の科目の話も交え書いています。

これからの明るい、幸せな未来を子供たちが自らの力で創り上げられるよう願い、少しでもその力になれれば幸いです。


TAKIJUKUの<ホームページ>

http://takijuku.moon.bindcloud.jp

受験進学教育のプロ。

 ◇著書を多数出版

「英語に強くなる魔法の100語」(中経出版)

「フィナンシャルタイムズが中学英語で面白い程読める本」(ぶんか社)

「ケネディーは『リーダーシップ』をどう語ったか」(中経出版)

中国(大連理工大学出版)、韓国、台湾、にても翻訳出版、その教育は高い評価を得ている。

日経、読売、日経ウーマン、千葉日報、各雑誌等でも紹介されている。

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