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湿津の子たち

明るく、朗らか、さばさば、
地元湿津中の子たち。
今も、お兄ちゃん、お姉ちゃんたちが来ていた下の子たちが来てくれている。
足りないのは、粘り と コツコツ。家では出来ていない様子、保護者に許されるだけ長く指導するしかない。
長所である素朴さは、時に、短所になる。ギラギラした、なにクソ、という負けず嫌いの気持ちが欲しい。
マーク滝沢
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瀧塾写真館 今年の高校生志望校

検見川、千葉女、東、ガンバ。

瀧塾写真館 塾長

ゆうあちゃんありがと。

卒業生の声 辰巳台中合唱祭

毎年、瀧塾卒業生の誰かが、本部地元のマンモス中学、辰巳台中合唱祭見にいき、ビデオ撮り見せに来てくれる。
今年も、塾の生徒が皆写っていた、皆歌っていた。その緊張した顔は、あまり塾の中では見れない顔だから、毎年、なんか違う子たちみたいで不思議。まあ、瀧塾では、リラックスしている、そういうことだと思っている。
マーク滝沢

よく聞かれる質問 その28 何歳?

塾長、何歳?
これ、かなり多い質問。マリーゴールドとか歌うから、混乱するらしい。
答えはいつも同じ。
ほぼみんなと同じだよ!
なにうそ言ってんの!
ホントです。俺らが生きている地球の年齢、何十億歳だよ! その中でのおれとみんなの歳の差なんて、ナノスケールよ、差はないってこと、気にするな同期のみんな!
マーク滝沢
プロフィール

takijukudesu

Author:takijukudesu
瀧澤 大 (マークたきざわ)と申します。

千葉県市原市辰巳台東地区でTAKIJUKU(瀧塾)という進学補習総合塾を27年間運営し、主任講師として毎日教えています。

東京の高田馬場 と 東京の田町 と
神奈川の茅ヶ崎の教室でも たくさんの生徒を教えています。

個別での生徒指導は、1500名を超えました。


今、子供たちも、昔とは違った意味で、特に精神的に疲弊しているケースが目立つようになってしまいました。

そんな子供たちや保護者の方々に、少しでもお役に立てれば、心が和らいでくれれば、と思い、つらつらとお話しさせていただくように書いています。
また、戦後最大の幼小中高等の教育改革が始まり、その中でも特に注目されている英語についても、他の科目の話も交え書いています。

これからの明るい、幸せな未来を子供たちが自らの力で創り上げられるよう願い、少しでもその力になれれば幸いです。


TAKIJUKUの<ホームページ>

http://takijuku.moon.bindcloud.jp

受験進学教育のプロ。

 ◇著書を多数出版

「英語に強くなる魔法の100語」(中経出版)

「フィナンシャルタイムズが中学英語で面白い程読める本」(ぶんか社)

「ケネディーは『リーダーシップ』をどう語ったか」(中経出版)

中国(大連理工大学出版)、韓国、台湾、にても翻訳出版、その教育は高い評価を得ている。

日経、読売、日経ウーマン、千葉日報、各雑誌等でも紹介されている。

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