FC2ブログ

頭を使い爽快に疲れよう!

頭を勉強をたくさん使うと、
爽快な疲労感を味わえる。
勉強が嫌いでも、好きでも、
大差なく味わえる。
塾長 たきざわ
スポンサーサイト



自分の勉強をイメージすれば進める!

よく、色々なプロがやっている方法。
その日にやることを、やる順番や方法を具体的にイメージしたり、計画したりする。
初めは、その日のことだけでいい。
1つ終わると、つぎにスムーズに進みやすいし、やることを都度考えるストレスが減る。
なによりも、やるべきことをやれる。
takijuku.inc@gmail.com
塾長 たきざわ

少しだけ 少しだけ でも 毎日続けよう!

大事なことは、
少しだけ、少しだけ、
でも、毎日続けること。
例えば、限界はあるが、
まず、初日1分間、頑張ろう。
あとは、10日間、前日の2倍の時間、頑張ることにすると、すごいことになる。
2日目 2分、3日目 4分、4日目8分、5日目16分、6日目32分、7日目64分、8日目128分、9日目256分、10日目512分(8時間32分)。
8日目~9日目あたりの時間を、毎日頑張れるようになれば、かなり立派。
takijuku.inc@gmail.com
塾長 たきざわ

これからの日本で子供たちは。

思うようにいかなくて、つらくて、もうどうでも良くて、まわりからも気にされず、自分なりに前向きに努力しても、認められず、改善すべき部分もどんどん増えていって。
生きにくささえ毎日感じて、そんな大変な人がたくさんいるように思える。
よく、昔だって大変だった。だから、今は食えるだけいい。
と言われる。
でも、昔は、大変だっただろうが、食える中での、衣食住に困らない中での悩みはなかった。
死なないように、生きることに少しでも希望を探す必死な苦労、

とうにか生きれちゃって、生きることの意味を感じなくなっている苦労、

原点が違う。
特に、人間関係は、
希薄では生きていけなくて、みんなで協力する道を探した昔と、
豊かさゆえに、あまりまわりを頼らなく良くなった今では、
全く違う問題が存在している。
ただ、 
最近では、超高齢社会に向けて、すでに食う心配もかなり出てきている。
また、動けなくなっても、他の人が助け生きる時代では、老年期の側も、それを支える若い側も、昔とは違う、深い悩み、苦労の中で人生を送ることになってきている。
自分を鍛えるしかない。知的に物事を考え、体力的には大切な自分の体をまず自分で鍛えなければならない。
1人1人が、人間として少しでも強くなれば、少なくとも、自己破壊的な、周りにも要らぬ迷惑は最小限になることだろう。
そして、今は、みんなで、
急激に絶対少数に近づいているこどもたちの未来を1番心配しなければいけない。どうか少しでも強くなってほしい。

行きたい学校 やりたい職業

やりたい職業が見えてきて
行きたい学校を探して見つけて。
自分を取り巻く環境の中で、自分の中にわずかに芽生えた希望や夢。
少しずつ少しずつ、水をやって、だんだんとふくらんできて、
まだまだもろい、壊れやすい芽だけれど、
いっしょに大切に、
育てていきたい。
アウトローな教育者として。
takijuku.inc@gmail.com
塾長 たきざわ
プロフィール

takijukudesu

Author:takijukudesu
瀧澤 大 (マークたきざわ)と申します。

千葉県市原市辰巳台東地区でTAKIJUKU(瀧塾)という進学補習総合塾を27年間運営し、主任講師として毎日教えています。

東京の高田馬場 と 東京の田町 と
神奈川の茅ヶ崎の教室でも たくさんの生徒を教えています。

個別での生徒指導は、1500名を超えました。


今、子供たちも、昔とは違った意味で、特に精神的に疲弊しているケースが目立つようになってしまいました。

そんな子供たちや保護者の方々に、少しでもお役に立てれば、心が和らいでくれれば、と思い、つらつらとお話しさせていただくように書いています。
また、戦後最大の幼小中高等の教育改革が始まり、その中でも特に注目されている英語についても、他の科目の話も交え書いています。

これからの明るい、幸せな未来を子供たちが自らの力で創り上げられるよう願い、少しでもその力になれれば幸いです。


TAKIJUKUの<ホームページ>

http://takijuku.moon.bindcloud.jp

受験進学教育のプロ。

 ◇著書を多数出版

「英語に強くなる魔法の100語」(中経出版)

「フィナンシャルタイムズが中学英語で面白い程読める本」(ぶんか社)

「ケネディーは『リーダーシップ』をどう語ったか」(中経出版)

中国(大連理工大学出版)、韓国、台湾、にても翻訳出版、その教育は高い評価を得ている。

日経、読売、日経ウーマン、千葉日報、各雑誌等でも紹介されている。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR