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考えてから聞くと5点以上上がる!

問題を解くとき、
最初から最後まで質問すると、わかりやすいかもしれないが、点にはならない。
理由→自分で思考して解法を進めていない。
では、
問題に取り組むとき、どう考えていくか。
第1に、問題の意味を理解する。
次に、解くためのキーワードを、問題文の中で探す。
問題、問題文にヒントがある。
takijuku.inc@gmail.com
塾長 たきざわ
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聞いて理解、やって得点になる。

成績向上の秘訣。
授業を聞いて理解した後で、
自分1人で、できるようになって初めて得点になる。
takijuku.inc@gmail.com
塾長 たきざわ

先生の好き嫌い。

好きな先生の科目は好き。
嫌いな先生の科目は嫌い。
随分はっきりしている。
理由は千差万別、色々だ。
授業を自分のために活かしたいならば、
わかりやすい、知識が深い、考え方が学べる、など、好き嫌いとは違う部分で、違う角度で観察してみると意外に良い発見もある。
ほとんどの人は尊敬できる部分もあるから。
takijuku.inc@gmail.com
塾長 たきざわ
プロフィール

takijukudesu

Author:takijukudesu
瀧澤 大 (マークたきざわ)と申します。

千葉県市原市辰巳台東地区でTAKIJUKU(瀧塾)という進学補習総合塾を27年間運営し、主任講師として毎日教えています。

東京の高田馬場 と 東京の田町 と
神奈川の茅ヶ崎の教室でも たくさんの生徒を教えています。

個別での生徒指導は、1500名を超えました。


今、子供たちも、昔とは違った意味で、特に精神的に疲弊しているケースが目立つようになってしまいました。

そんな子供たちや保護者の方々に、少しでもお役に立てれば、心が和らいでくれれば、と思い、つらつらとお話しさせていただくように書いています。
また、戦後最大の幼小中高等の教育改革が始まり、その中でも特に注目されている英語についても、他の科目の話も交え書いています。

これからの明るい、幸せな未来を子供たちが自らの力で創り上げられるよう願い、少しでもその力になれれば幸いです。


TAKIJUKUの<ホームページ>

http://takijuku.moon.bindcloud.jp

受験進学教育のプロ。

 ◇著書を多数出版

「英語に強くなる魔法の100語」(中経出版)

「フィナンシャルタイムズが中学英語で面白い程読める本」(ぶんか社)

「ケネディーは『リーダーシップ』をどう語ったか」(中経出版)

中国(大連理工大学出版)、韓国、台湾、にても翻訳出版、その教育は高い評価を得ている。

日経、読売、日経ウーマン、千葉日報、各雑誌等でも紹介されている。

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