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夏期特別講習会 外部生徒ご相談受付中!

夏を制するものは受験を制する。
使い古された言葉だが、真理をついている。
この機会に、外部生徒を募集しています。学習や受験に関する情報、ご相談も受け付けています。無理な勧誘は一切したことがありません。
takijuku.inc@gmail.com
電話 ま0436-75-3983
TAKIJUKU 塾長 たきざわ
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ライバルは敵か仲間か。

よく、自分の中で、自分との闘い、とか聞く。それで、弱い自分に打ち勝つ、とか言う。
実際は、勝っても負けても、勝者は自分。
負ければ、弱い自分に負けた、と言い、勝てば、弱い自分に打ち勝った、だ。
入試は、自分が弱かろうと強かろうと、敵は他の人。
ライバルが敵。
入試で競争率が存在することで、自分の学力を伸ばす必要性が出てくる。
競争率が無ければ、ライバルも無く、学力をつける意味も意識も薄れる。
だから、ライバルは自分にとって必要な仲間と言える。
入試では、ライバルは隣にいなくても、見えなくても、常に存在する。この意識を持ちたい。
takijuku.inc@gmail.com
TAKIJUKU 塾長 たきざわ

得意、不得意、どっちを優先?

得意科目は、勉強しやすい、
不得意科目は、勉強しにくい。
得意科目は、モチベーションが上がり、
不得意科目は、モチベーションは下がる。
つまり、
得意科目は自分1人でもできるが、不得意科目は何から始めるかさえ迷う。だから、不得意科目、弱点科目は習わないとわからない。
と皆考える。
でも、不得意科目は不得意だから、どうやろうが、なかなか進まない。習わないとわからないと考える段階で、なんとか容易にできるようにならないか、を模索している。だからなかなか上がらない。
オススメは、
得意科目をもっと伸ばすこと。
わかるし、できるから、もっと進めたく自然になる。教えてもらえば、さらに伸びる。
この「伸び」る勢いが、不得意科目に飛び火して、不得意科目が少しずつわかるようになる。
理由は、自信がつくから。
1つの絶対的な自信は全てに通じる。
27年間塾で、この自信からたくさん奇跡を見てきた。
takijuku.inc@gmail.com
電話 0436-75-3983
TAKIJUKU 塾長 たきざわ
プロフィール

takijukudesu

Author:takijukudesu
瀧澤 大 (マークたきざわ)と申します。

千葉県市原市辰巳台東地区でTAKIJUKU(瀧塾)という進学補習総合塾を27年間運営し、主任講師として毎日教えています。

東京の高田馬場 と 東京の田町 と
神奈川の茅ヶ崎の教室でも たくさんの生徒を教えています。

個別での生徒指導は、1500名を超えました。


今、子供たちも、昔とは違った意味で、特に精神的に疲弊しているケースが目立つようになってしまいました。

そんな子供たちや保護者の方々に、少しでもお役に立てれば、心が和らいでくれれば、と思い、つらつらとお話しさせていただくように書いています。
また、戦後最大の幼小中高等の教育改革が始まり、その中でも特に注目されている英語についても、他の科目の話も交え書いています。

これからの明るい、幸せな未来を子供たちが自らの力で創り上げられるよう願い、少しでもその力になれれば幸いです。


TAKIJUKUの<ホームページ>

http://takijuku.moon.bindcloud.jp

受験進学教育のプロ。

 ◇著書を多数出版

「英語に強くなる魔法の100語」(中経出版)

「フィナンシャルタイムズが中学英語で面白い程読める本」(ぶんか社)

「ケネディーは『リーダーシップ』をどう語ったか」(中経出版)

中国(大連理工大学出版)、韓国、台湾、にても翻訳出版、その教育は高い評価を得ている。

日経、読売、日経ウーマン、千葉日報、各雑誌等でも紹介されている。

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