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志望校をどう決めるか PART2

客観的に、
色々な意見を聞いて参考にして、主観的に自分で思い、感じたことを重視。

決める。
決める時の後押しが必要ならば、私がします。
志望校が決まると、合格の確率が格段にあがります。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ
takijuku.inc@gmail.com
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まだ通っていない志望校 どう決めるか。

体験型オープンキャンパス。
文化祭。
各所で行われる学校説明会。
先輩、先生たちの話。
これらを利用して志望校を絞っていくが、最大の難点は、良い部分は見えてくるが都合の悪い部分はなかなか見えてこないこと。
その中でも、オープンキャンパスは直接学校を観れるし、学校側も隠しきれない弱点がわかる可能性が高い。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ
takijuku.inc@gmail.com
プロフィール

takijukudesu

Author:takijukudesu
瀧澤 大 (マークたきざわ)と申します。

千葉県市原市辰巳台東地区でTAKIJUKU(瀧塾)という進学補習総合塾を27年間運営し、主任講師として毎日教えています。

東京の高田馬場 と 東京の田町 と
神奈川の茅ヶ崎の教室でも たくさんの生徒を教えています。

個別での生徒指導は、1500名を超えました。


今、子供たちも、昔とは違った意味で、特に精神的に疲弊しているケースが目立つようになってしまいました。

そんな子供たちや保護者の方々に、少しでもお役に立てれば、心が和らいでくれれば、と思い、つらつらとお話しさせていただくように書いています。
また、戦後最大の幼小中高等の教育改革が始まり、その中でも特に注目されている英語についても、他の科目の話も交え書いています。

これからの明るい、幸せな未来を子供たちが自らの力で創り上げられるよう願い、少しでもその力になれれば幸いです。


TAKIJUKUの<ホームページ>

http://takijuku.moon.bindcloud.jp

受験進学教育のプロ。

 ◇著書を多数出版

「英語に強くなる魔法の100語」(中経出版)

「フィナンシャルタイムズが中学英語で面白い程読める本」(ぶんか社)

「ケネディーは『リーダーシップ』をどう語ったか」(中経出版)

中国(大連理工大学出版)、韓国、台湾、にても翻訳出版、その教育は高い評価を得ている。

日経、読売、日経ウーマン、千葉日報、各雑誌等でも紹介されている。

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