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全ての子供たちに可能性はある。

おまえはだめだ、無駄な努力だ 普段の生活態度からわかる、できるわけない、等。
たくさんの汚い言葉を浴びせられ、心をしぼませてしまっている子供たちがどれほど多くいることか。
大人たちや友達たちには出来なかったかもしれないが、その子には出来る可能性がある。
子供たちは、可能性の箱を抱えている。
しかも、いつでもどこでも、その箱が開く可能性がある。
少なくとも、その可能性の箱にガムテープを貼るような言葉は、投げかけてはいけない。
時には、その一言が、可能性をゼロにする。
逆に言えば、心のこもった一言が、その子の人生を開くことになる。
みんなで、子供がと真剣に向かい合えば、子供たちには大きく成長するだろう。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ
takijuku.inc@gmail.com
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プロフィール

takijukudesu

Author:takijukudesu
瀧澤 大 (マークたきざわ)と申します。

千葉県市原市辰巳台東地区でTAKIJUKU(瀧塾)という進学補習総合塾を27年間運営し、主任講師として毎日教えています。

東京の高田馬場 と 東京の田町 と
神奈川の茅ヶ崎の教室でも たくさんの生徒を教えています。

個別での生徒指導は、1500名を超えました。


今、子供たちも、昔とは違った意味で、特に精神的に疲弊しているケースが目立つようになってしまいました。

そんな子供たちや保護者の方々に、少しでもお役に立てれば、心が和らいでくれれば、と思い、つらつらとお話しさせていただくように書いています。
また、戦後最大の幼小中高等の教育改革が始まり、その中でも特に注目されている英語についても、他の科目の話も交え書いています。

これからの明るい、幸せな未来を子供たちが自らの力で創り上げられるよう願い、少しでもその力になれれば幸いです。


TAKIJUKUの<ホームページ>

http://takijuku.moon.bindcloud.jp

受験進学教育のプロ。

 ◇著書を多数出版

「英語に強くなる魔法の100語」(中経出版)

「フィナンシャルタイムズが中学英語で面白い程読める本」(ぶんか社)

「ケネディーは『リーダーシップ』をどう語ったか」(中経出版)

中国(大連理工大学出版)、韓国、台湾、にても翻訳出版、その教育は高い評価を得ている。

日経、読売、日経ウーマン、千葉日報、各雑誌等でも紹介されている。

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