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得意科目を伸ばすと効果は絶大!

弱点補強、不得意科目のやり直し、
よく耳にする。

例えば、入試は3科目以上が大多数。
合計点で合否。

2科目、1科目入試の場合には、
もちろん、得意科目を選択して受ける。

不得意科目がない人は、ほとんどいないし、
自ら選んで不得意科目で勝負する人もいない。

弱点を補強するには、
すごくエネルギーが必要。
わかってないし、わかってないところすらわかってない場合がある。

得意科目を伸ばそうと思えば、
まず、やる気がある。
すぐに取り掛かれる。
勉強の効率が高い。
点数もかなり高い確率で上がる。
やり方もある程度わかっている。

初めは得意科目を80点から95点にしてみませんか。

TAKIJUKU 塾長
たきざわ
お問い合わせ→takijuku.inc@gmail.com
web→takijuku.moon.bindcloud.jp

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プロフィール

takijukudesu

Author:takijukudesu
瀧澤 大 (マークたきざわ)と申します。

千葉県市原市辰巳台東地区でTAKIJUKU(瀧塾)という進学補習総合塾を27年間運営し、主任講師として毎日教えています。

東京の高田馬場 と 東京の田町 と
神奈川の茅ヶ崎の教室でも たくさんの生徒を教えています。

個別での生徒指導は、1500名を超えました。


今、子供たちも、昔とは違った意味で、特に精神的に疲弊しているケースが目立つようになってしまいました。

そんな子供たちや保護者の方々に、少しでもお役に立てれば、心が和らいでくれれば、と思い、つらつらとお話しさせていただくように書いています。
また、戦後最大の幼小中高等の教育改革が始まり、その中でも特に注目されている英語についても、他の科目の話も交え書いています。

これからの明るい、幸せな未来を子供たちが自らの力で創り上げられるよう願い、少しでもその力になれれば幸いです。


TAKIJUKUの<ホームページ>

http://takijuku.moon.bindcloud.jp

受験進学教育のプロ。

 ◇著書を多数出版

「英語に強くなる魔法の100語」(中経出版)

「フィナンシャルタイムズが中学英語で面白い程読める本」(ぶんか社)

「ケネディーは『リーダーシップ』をどう語ったか」(中経出版)

中国(大連理工大学出版)、韓国、台湾、にても翻訳出版、その教育は高い評価を得ている。

日経、読売、日経ウーマン、千葉日報、各雑誌等でも紹介されている。

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