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大学合格必需の英語学習法 長文編

よく言われるのは
やさしいものから数冊こなす。
完全に間違い、ではない。
問題店は
そのやり方。
やさしければ、やさしいほど
ストイックな速読。
瀧塾では2日で1冊は終える。
1冊の長文問題集の量は
実は
それほど多くはない。
だんだんと
知らない単語が増えていく、
でも、
文章を精読できなくても
設問に対する答え方が
だんだん、身に付いていく。
これが大事なこと。
日本語の新聞を大人が読んでいて
わからない意味の熟語、言葉はある、が、概略はつかめるし、意味の予想ができる。
英語も言葉なので基本的には同じ。
マーク滝沢
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プロフィール

takijukudesu

Author:takijukudesu
瀧澤 大 (マークたきざわ)と申します。

千葉県市原市辰巳台東地区でTAKIJUKU(瀧塾)という進学補習総合塾を27年間運営し、主任講師として毎日教えています。

東京の高田馬場 と 東京の田町 と
神奈川の茅ヶ崎の教室でも たくさんの生徒を教えています。

個別での生徒指導は、1500名を超えました。


今、子供たちも、昔とは違った意味で、特に精神的に疲弊しているケースが目立つようになってしまいました。

そんな子供たちや保護者の方々に、少しでもお役に立てれば、心が和らいでくれれば、と思い、つらつらとお話しさせていただくように書いています。
また、戦後最大の幼小中高等の教育改革が始まり、その中でも特に注目されている英語についても、他の科目の話も交え書いています。

これからの明るい、幸せな未来を子供たちが自らの力で創り上げられるよう願い、少しでもその力になれれば幸いです。


TAKIJUKUの<ホームページ>

http://takijuku.moon.bindcloud.jp

受験進学教育のプロ。

 ◇著書を多数出版

「英語に強くなる魔法の100語」(中経出版)

「フィナンシャルタイムズが中学英語で面白い程読める本」(ぶんか社)

「ケネディーは『リーダーシップ』をどう語ったか」(中経出版)

中国(大連理工大学出版)、韓国、台湾、にても翻訳出版、その教育は高い評価を得ている。

日経、読売、日経ウーマン、千葉日報、各雑誌等でも紹介されている。

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