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志望校 どこでもいいのか。

学校教育は、画一化の枠を出ない。
個性を育てるといっても集団でのカリキュラムがまずある。
創造力、実用語学力、自己表現能力、と教育改革の柱はたくさんあるが、教える側は、今回の教育大改革前の教育を受けた人たち。
教育する側の改革は、正直見えてこない。
だから、生徒たちが、よほど頑張らないとならない。
突き詰めると、こんなところにも、少子高齢社会とグローバル化の影響があり、若い世代の人たちへの期待は大きい。
こんな社会の中で、志望校選びは、かなり重要になってきている。
本当にやりたい職につくために、少しでも早く、自分たちの将来を考え始めたほうが良い。
どこでもいい、なんでも構わない、でも、今まではなんとかなった。これからの時代は、目標設定能力、目標達成能力、のある人が今以上に生きやすくなる。
日本社会が大改革の時代に突入している中で、生徒たちもしっかり自分たちの将来のことを考えないといけない。
瀧塾 たきざわ
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プロフィール

takijukudesu

Author:takijukudesu
瀧澤 大 (マークたきざわ)と申します。

千葉県市原市辰巳台東地区でTAKIJUKU(瀧塾)という進学補習総合塾を27年間運営し、主任講師として毎日教えています。

東京の高田馬場 と 東京の田町 と
神奈川の茅ヶ崎の教室でも たくさんの生徒を教えています。

個別での生徒指導は、1500名を超えました。


今、子供たちも、昔とは違った意味で、特に精神的に疲弊しているケースが目立つようになってしまいました。

そんな子供たちや保護者の方々に、少しでもお役に立てれば、心が和らいでくれれば、と思い、つらつらとお話しさせていただくように書いています。
また、戦後最大の幼小中高等の教育改革が始まり、その中でも特に注目されている英語についても、他の科目の話も交え書いています。

これからの明るい、幸せな未来を子供たちが自らの力で創り上げられるよう願い、少しでもその力になれれば幸いです。


TAKIJUKUの<ホームページ>

http://takijuku.moon.bindcloud.jp

受験進学教育のプロ。

 ◇著書を多数出版

「英語に強くなる魔法の100語」(中経出版)

「フィナンシャルタイムズが中学英語で面白い程読める本」(ぶんか社)

「ケネディーは『リーダーシップ』をどう語ったか」(中経出版)

中国(大連理工大学出版)、韓国、台湾、にても翻訳出版、その教育は高い評価を得ている。

日経、読売、日経ウーマン、千葉日報、各雑誌等でも紹介されている。

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