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部活で得るもの?ゲームで得るもの?

苦しくても失敗しても楽しいからやり続けるゲーム。達成感もらある。
苦しくても失敗しても好きだからやり続ける部活。達成感もある。
ゲームと部活、似ている?
ゲームは頭を使い身体を疲労させるが、学習能力の向上には繋がらない。というか身体も疲れれてだれて、学習意欲を著しく失う。携帯もだ。使い方次第だが、かなり自分を律しなければならない。
部活は、身体を鍛えたり、頭を鍛えたり、する。少なくとも、学習能力を上げる基礎は鍛えられる。
どっちも、注意事項がある。
難しいのは、ゲームの方。
学習が最重要な場面では特に、
ゲームは、面白くなり始めると止まらない。だから面白くなり始める前にやめなければならない。ならば、やらない方が良い、となってしまう。
部活は、精神、肉体を鍛える、が、心身共に究極を目指した生徒ほど、引退後の受験結果は良好だ。
5年先、10年先、を見据え、自己管理、周囲からの管理、やったほうが良い。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ
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プロフィール

takijukudesu

Author:takijukudesu
瀧澤 大 (マークたきざわ)と申します。

千葉県市原市辰巳台東地区でTAKIJUKU(瀧塾)という進学補習総合塾を27年間運営し、主任講師として毎日教えています。

東京の高田馬場 と 東京の田町 と
神奈川の茅ヶ崎の教室でも たくさんの生徒を教えています。

個別での生徒指導は、1500名を超えました。


今、子供たちも、昔とは違った意味で、特に精神的に疲弊しているケースが目立つようになってしまいました。

そんな子供たちや保護者の方々に、少しでもお役に立てれば、心が和らいでくれれば、と思い、つらつらとお話しさせていただくように書いています。
また、戦後最大の幼小中高等の教育改革が始まり、その中でも特に注目されている英語についても、他の科目の話も交え書いています。

これからの明るい、幸せな未来を子供たちが自らの力で創り上げられるよう願い、少しでもその力になれれば幸いです。


TAKIJUKUの<ホームページ>

http://takijuku.moon.bindcloud.jp

受験進学教育のプロ。

 ◇著書を多数出版

「英語に強くなる魔法の100語」(中経出版)

「フィナンシャルタイムズが中学英語で面白い程読める本」(ぶんか社)

「ケネディーは『リーダーシップ』をどう語ったか」(中経出版)

中国(大連理工大学出版)、韓国、台湾、にても翻訳出版、その教育は高い評価を得ている。

日経、読売、日経ウーマン、千葉日報、各雑誌等でも紹介されている。

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