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決断に勇気はいらない。

方針を決める決断は、心を定めるために行う。そこに勇気はいらない。決めるだけ。
決断後にも勇気はいらない。
勇気が必要になるのは、決断したことを変更するとき。
だから、決断を変えなければ、勇気の出番はない。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ

ほんとにほしいもの。

物をお金で買う。
気持ちをもらう。
子供を授かる。
ほしいものにはいろいろな種類がある。
手に入れる手法は、ほしいものの種類による。
ほしいものは、じっとして、何もしなければ、手に入らない。
だから、人生の目標にはなる。
また、
あるといいなあ、必ずそのうちには手に入れたい、1日でも早く絶対ほしい。
と、
ほしいものへの欲望には、強弱がある。
では、今本当にほしいものとは?
たぶん、人間の気持ちの部分、という人が多いように思える今日この頃だ。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ

相談は答えを出さない、思考を手伝う。

よく、相談に乗る。
意見を出しアドバイスする。
それは、相手が考えるお手伝いをするため。答えを出すためではない。
これを間違えると、相手はもっと混乱する。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ

将来のために今耐えるではなく、将来のために今楽しみながら学習する。

嫌なことは
嫌だ。
だから、耐える、ではなく、楽しく学ぼう。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ

中学受験は親のエゴではない。

中学受験は、
賛否両論ある。
中には、親のエゴ、とバッサリ論じる人たちもかなりいる。
小さな子どもたちに、過大で過酷な学習量を負わせる意味はあるのか、と。
塾をやっているから、それは違う、というわけではなく、また、今までには、中学受験の意味?に迷った時もあった。
でも、今思うことは、
子どもたちの能力を限界と思えるまで引き出してあげなければ、逆に可愛そうだと。
よく聞くことば。
「頭はいいのに、成績は悪い、きっと勉強のやり方がわからないからだ」
違います。
勉強のやり方も大事ですが、やるべき時に学習量が全く足りていない、ことが大問題。
子どもたちの頭は、知識に対する欲が無限大にあります。
問題点は、それに正当に答えてあげていない側にあります。
もしも勉強が嫌いであれば、それは、知識欲を満たしてあげていないから。
もっと勉強させてあげましょう。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ
takijuku.inc@gmail.com

夢はいくつもあっていい。

夢に向かって、努力して、叶って。
また、夢を創り、また努力して。
でも、
そんなにたくさん夢は叶うのか?
本当には、
夢は、
それを追いかけて、努力するためにあるのかもしれない。
で、
叶う時も、叶わない時もあるけれども、最後まで諦めなくてもいいのが夢、のような気がする。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ

出ました!センター試験模擬テスト 英語筆記200点(満点)

夏期特訓の前期に、
英語筆記、センター換算200点(満点)、二本でました。はるちゃん、苦しんだ分だけ、報われました。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ

トントン作詞 「想いは君に」

トントンと私が命名した塾生が
想いを詞にしました。
この気持ちを大切に、しばらくぶりに、この詞を元に作曲しました。コーラス等少しだけ他の塾生にも手伝ってもらう予定です、みんなすみません。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ

塾長ブログ!常に最上位!最高位7位。

1400以上塾予備校部門で、
最高位7位、現在53位、常に最上位に居る
瀧塾塾長ブログ。
皆様本当にありがとうございます。
なにか、皆様に少しでも役に立つ、つぶやき、を続けてまいりますので、どうか宜しくお願い申し上げます。
総合進学塾なので、なんでも順位は気になりたす。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ

お盆にやること。たらたら暗記、すこしでも!

8月中旬は、
家の用事や、お祭りなど、
参加行事が多い。
途切れ途切れの、わずかな時間に持ってこいの学習内容は、
「暗記」。
普段、出来そうで出来ない。
時間が、途切れ途切れならば、少しずつしかできない内容であれば、
「暗記」。
あとで、効果は出ます、かなり。
TAKIJUKU 塾長 たきざわ
takijuku.inc@gmail.com
プロフィール

takijukudesu

Author:takijukudesu
市原辰巳台の瀧塾という予備校で先生をしています

東京の高田馬場 と 東京の田町 と
神奈川の茅ヶ崎の教室でも たくさんの生徒を教えています。

個別での生徒指導は、1000名を超えました。


http://chiba.cool.ne.jp/takijuku/

受験進学教育のプロ。

 ◇著書を多数出版

「英語に強くなる魔法の100語」(中経出版)

「フィナンシャルタイムズが中学英語で面白い程読める本」(中経                           出版)

「ケネディーは『リーダーシップ』をどう語ったか」(ぶんか社)

中国・韓国にても翻訳出版、その教育は高い評価を得ている。

日経、読売、日経ウーマン、千葉日報、各雑誌等でも紹介されている。(塾の公式ページより)

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