FC2ブログ

合格のコツシリーズ あと何日か?

よく、受験のカウントダウンをやる人がいる。
でも、受験まで何日あるか、は、引き算! 
本当は、プラス思考で、足し算がいい。
やったこと、こなした量、を書き出すといい。受験までの積み重ねがわかる。それを自信にしたい。
マーク滝沢

秋の日曜特訓 志望校合格に向けて!

朝から夜まで、大学高校受験生が
頑張っている。
たった多くて数日、合格点を取れれば、志望校に進学できる。
ギリギリの点でいい。合格したい。ただその気持ちだけを強く持ってみんな頑張っている。
マーク滝沢

塾にだけある 生徒との長い関係?

小学校は6年、中学校は3年、ここまでが今のところ義務教育。高校3年、高等専門学校5年、専門学校1年~、大学4年、大学院2年から5年、中学校を卒業すると就職も含めて選択肢はいろいろある。
瀧塾の場合、講師たちは皆瀧塾卒業生、副塾長クラスは、生徒として小学低学年から8年から10年、講師として5、6年という長期間、瀧塾との関係は10年以上になる。少人数個人指導制のため、私とは本当に家族のような付き合いになる。これが本音で教育できる環境だと思う。
マーク滝沢

教育改革 塾の使命は。

どの時代も、塾の使命は
学校補講、受験指導 が二本の柱だ。
ただし、時代に合わせて指導法、指導内容を変革させるのは、当たり前。
学校などの公的教育機関で、生徒1人1人に100%合わせた指導は難しいから、塾がある。
時代が変わっても、変化しないのは、塾の使命だ。
マーク滝沢

入試制度改革 教える側の改革は?

教育改革、入試改革。
生徒たちも大変、教える側も改革する闘志が必要。教える趣旨、教え方、内容やスピード、改革はまさに革命に近い。
塾や予備校の講師たちも、その力がないと淘汰されるだろう。
保護者の方々への説明義務も生じ、新教育の真意を理解いただくことから始めなければならない。
我々も試されることになる。
マーク滝沢

合格目指しコツシリーズ 受験合格に常識はない。

人間は、1人1人違います。全く同じ人はいません。この確実で明白な事実から、合格= 合格点を取るための必要事項、必要ペース➕その子にだけ効果的なやり方、となります。
マーク滝沢

合格のコツシリーズ 最大効果には理由がある!

ズバリ!合格のコツ 最大効果には理由がある。
その1  
瀧塾にはあなたの学習状況、学習効果をいつも気にしている講師たちがたくさんいること→ 気にしてくれていると感じるだけでも生徒のヤル気が出ます。
その2
学習の細かな配慮があること→ 特に弱点については、どの種類のどんな問題をどう解くか、瀧塾では細かい指導をしているため、生徒が確信をもって勉強、集中力が最大限に伸びています。
その3
無駄を省くところ と 無駄と感じるがやったほうが得点力がアップするところをわかりやすく伝えていること→ 瀧塾の判断は高い経験値から、一見無駄と思えることでもやらせ、明らかに無駄なところは省かせます。これも、その1、その2、のような日頃からの生徒と瀧塾の強い信頼関係があるからこそ、生徒たちは、ヤル気と集中力で目の前の壁を一つ一つ乗り越えていきます。
マーク滝沢

頑張ろう日本、グローバル社会で生き抜くための教育!

アジアの他の国。若い人たちが、勉強に、仕事に、日本を目標にしてきたのはひと昔前のこと。
今は、国の勢いとともに、活気をもって、前に前に進んでいる、と思える。
自分の意見を、相手に力強く伝える力がある。
そんな、今の国際社会の中で、日本人が力強く生き抜くために、大学入試を始めとする活気的かつ大胆な教育改革が、まさに、今始まろうとしている。
特に、大学入試制度の改革は、幼児からの教育においてさえ、大きな変革を自然に助長するものだ。単なる記憶力から、記憶した知識の活かし方を身につけるといった踏み込んだ教育を実現させようというものだ。
もう一つの大きな教育の変革は、外国語教育、英語教育。今までの、なん十万人という規模で行われていたセンター試験のような、完全択一方式の受験形態は、筆記は記述式に、分野はスピーキングやリスニングの比重を高め、新たにと言っていいほどライティングの問題が充実してきている。世界基準、グローバルな日本人を養成する意図がある。

元気出して! 点数上げよう。

確かに5科目の点は、高くはなかった。でも、そのうち、国語と社会は、半分以上出来ている! なにを、突破口にするか。それは、
努力が点に出ている部分! や 元々、比較的にでも得意な科目! 
全部ダメ、は、ない。どこかが出来ている。
マーク滝沢

塾のパンフレット郵送します。

11月に入り、外に置いてあるパンフレットがない日が多くなりました。
パンフレット郵送も致します。メールか電話でご連絡下さいませ。
瀧塾
プロフィール

takijukudesu

Author:takijukudesu
市原辰巳台の瀧塾という予備校で先生をしています

東京の高田馬場 と 東京の田町 と
神奈川の茅ヶ崎の教室でも たくさんの生徒を教えています。

個別での生徒指導は、1000名を超えました。


http://chiba.cool.ne.jp/takijuku/

受験進学教育のプロ。

 ◇著書を多数出版

「英語に強くなる魔法の100語」(中経出版)

「フィナンシャルタイムズが中学英語で面白い程読める本」(中経                           出版)

「ケネディーは『リーダーシップ』をどう語ったか」(ぶんか社)

中国・韓国にても翻訳出版、その教育は高い評価を得ている。

日経、読売、日経ウーマン、千葉日報、各雑誌等でも紹介されている。(塾の公式ページより)

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR